【海外在住者】日本から持って帰るおすすめの和グルメ食材

ドイツ生活

海外生活も長くなってくると、だんだんと日本の味に疎くなりますね。

今回日本から持ち帰ってきて、日本の食べ物のおいしさに改めて気づいたものがあります。

家族や友人に海外在住者がいる人は、お土産に。自身が海外在住ならぜひ持って帰って欲しいもの紹介します。

この味を海外で食べたら、美味しすぎて泣きます。本当に。

\最高においしい日本食を海外でも楽しめます/

久世福商店とは

株式会社サンクゼールの事業ブランドです。TVでも取り上げられるほどに人気で

本格的な日本のグルメを味わうことができます。

“ザ・ジャパニーズ・グルメストア”をコンセプトに、
“うまいもの”を集めました。
千年の歴史を持つ糀を使用した本物の発酵醸造食品を軸に、
海外市場をめざして和食文化を発信しています。
日本各地の地元で愛される誇り高き生産者の皆さんと一緒に開発した、
だし・調味料・冷凍食品・お菓子などを取り揃えています。
(公式サイトより引用)

アメリカに住んでいた時は、Costcoでだしなどの取り扱いがありました。(地域によるかもしれません)

私はドイツでは、見かけたことはないのでアメリカ在住者すごく羨ましいです。

おすすめ商品

私のおすすめは、これおとなのしゃけめんたいです。

鮭なら海外でも手に入るし、海外在住者なら塩鮭も家で作ると思いますが、やっぱり本場のものは一味も二味も上。

これを白米と一緒に海外で食べたら、どんな高級なごちそうよりも満足する自信あります。

他に何も要らない。そんな気持ちになりますよ。

”おとなの”と付いていますが、ピリッと辛さが効いていて子どもも大好きな味です。(うちの子供はもうティーンなので小さいお子さんは苦手かもしれません。)

保存がきく

海外在住者におすすめポイントは、保存がきくということ。

瓶詰なのでスーツケースに入れて持ち帰るのが重いという難点がありますが、多少他の物が入らなくなって犠牲にしてでも持って帰って良かったと思いました。

特に、海外で食べる日本の味は美味しすぎて、ひとつやふたつじゃ足りないです。箱買いしたい気分。

缶詰じゃない焼き鳥もある。

日本帰国時に、日本食まとめ買いする海外在住者にとってうれしいのは、常温保存で、缶詰じゃない(軽い)パッケージ方法も魅力。

この炭火焼180日もつので、保存にも便利。

若干お値段しますが、アメリカや海外のインフレを考えるとそこまで高く感じなくなってきています。

何より、日本より不便な海外で、日本の味を簡単に食べることができるというのは、ものすごい安心感です。

お出汁も間違いない。

海外在住者なら、皆大喜びの茅〇舎さんのお出汁もおいしいですが、こちらも負けていません。

みそ汁はもちろん、この万能だしで作る、そばつゆは本格的、風味豊かでほっとします。

ドレッシング

ドレッシングなんて、海外にもあるでしょ?と思うと思いますよね。もちろんドレッシング自体はあります。が、日本のおいしさというものがないのです。

くどかったり、和食と合わなかったり。日本人には、やっぱり海外の味は、飽きるのです。

日本のドレッシングを、手作りしなくても簡単に食べられたらいいなーって海外在住主婦なら誰もが思うこと。

 

プレゼントにも

久々に、日本に帰国した際には、ありがたいことにお友達が色々と日本のものを贈ってくれました。

日本に疎くなりつつあるので、やっぱり日本でおいしいものをよく知ってる友人から頂いた日本の味は最高に嬉しかったです。

もしあなたの周りの海外在住者のお友達や家族に、日本の味を贈りたいと思ったら久世福を選択肢にいれてみて下さいね。

 

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